2008年12月10日

おめでたい話

先日、今年大学を卒業し、て就職1年目のRちゃんから久しぶりに電話がかかってきた。

Rちゃんとは、中学生の時は塾生として、大学生の時はアルバイターとして、
うちの塾に来ていた女の子である。

「報告したいことがあるんです」
ということで、
「なになになになに? まさか・・・」

「そう。そのまさかです。結婚するんです」

「ひゃー、おめでとう!」


我々家族4人を式に招待してくれるとのこと。

塾生の子の結婚式に出るのは今回が初めて。

とても楽しみ!

Rちゃんは、一時は講師としても働いてくれ、
塾の引越しの手伝いもしてくれ、
子供たちともすごい沢山遊んでくれ、
塾のイベントはもちろん、妻がやっているイベントも手伝ってくれ、
その他もろもろ本当にお世話になっている。

そう、どちらかというと、こちらのほうがお世話になっているのだ。

今時珍しい、しっかりとしたいいコで、
しかも美しい!!

コハもコムーチョもそんなRちゃんが大好きである。

私は調子に乗って、
「披露宴で、ぜひとも、何か歌わしてくれ!Rちゃんの歌作ろうかな」
と言っておいた。
もちろん、ウクレレ持参である。

来年の5月なのだが、今からもーちょー楽しみ。

あんまり嬉しくて、昨日、青色申告のYさんというこれまた美しい女性に話したら、
「親のような気持ちなんじゃないですか?」と言われた。
私「そうそう!親のよう親のよう」
Yさん「(結婚式で)泣かないでくださいよ」
「たぶん、泣いちゃう」
我ながら、アホとしか言いようがない。
posted by ムーチョ・ササキ at 09:25| 🌁| Comment(0) | 塾長ムーチョ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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