うちの塾生も雨が降ってないから自転車で来たら帰りは土砂降りというパターンが多くて可哀想です。
今日は夏期講習の中休み。
朝、久々にお天道様が見えたので、部屋の中でじわじわと干してあった洗濯物を、一挙に外に出し、ついでにたまっていたバスタオルやシーツなどを洗濯して外に干した数分後、
雨がザザーッとやってきました。
当然、すかさず中にいれるわな、干したての洗濯物たちを。
ところがいつしか雨はやみ、
「やれやれ」と村上春樹風につぶやいてから、
もう一度洗濯物を外に出した刹那・F・セイエイ(あー。ガンダム00です。意味不明でごめんなさい)、
またまたザンブザンブと降ってきやがりました。
あー。
もー。
なんの嫌がらせじゃー。
妻も、子供たちも、私を置いて遠いところへ行ってしまっているため、こんなドタバタ劇を地味〜に一人で演じていたわけで、
ブログにでも書かないと、ほんとやってられませんよ。
しかも、愛犬ラッキーは相変わらず、私に首輪をつけさせないので、
散歩に行くのもままならぬ。
昨日は(妻達は昨日からいないので)、塾の生徒に首輪をつけてもらい、講師の通称「ミスター」に首輪をはずしてもらった。
それで何とか夕方に散歩に行けたのです。
ところが今日は・・・、誰も来ない日ではないか・・・。
困ってます。
比較的近所に住む、バイトのHちゃんに、
「部活の帰りに寄って、首輪してやってくれない?」
とメールした。
試しに、笑顔でラッキーの檻に近づき、
猫撫で声で(犬撫で声?)、
「ラッキーちゃーん、お散歩」
と言って、首輪をちゃらちゃらならして急接近したが、
くるっくるっと回って、逃げる、逃げる。
はあ(脱力感)。
誰のためにやってると思ってるんじゃー!!!!!
と、怒鳴りたい気持ちをぐっと堪え、
Hちゃんからの返信メールを心待ちにするムーチョでありました。
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